設立から承継まで、
経営のあらゆるステージに寄り添う。
日々の税務・会計業務から
経営課題の解決まで、
長年培った知識と経験、
そして地域に根ざしたネットワークで、
大阪・神戸・阪神エリアの皆さまを
しっかりとサポートしています。
公認会計士・税理士の資格に加え、大手監査法人・大手税理士法人で培った豊富な実務経験を活かし、会社設立から事業承継まで幅広いステージに対応いたします。
日々の記帳・申告などの基本業務はもちろん、経営計画の立案や資金繰りの改善など、経営者が抱える多様な課題に応じて最適な解決策をご提案。確かな知識と経験をもとに、安心して任せられるパートナーとして長期的な支援を行います。
専門的な税務や会計の話は、どうしても難しい用語や複雑な仕組みが多くなりがちです。当事務所では専門用語に頼らず、経営者の方と同じ目線で、丁寧かつわかりやすい説明を心がけています。
疑問や不安をそのままにせず、どんな些細なことでも気軽にご相談いただけるよう、親身に耳を傾ける姿勢を大切にしています。常に「安心して相談できる存在」であることを第一に、経営のパートナーとして寄り添い続けます。
税務申告や会計処理といった日常業務にとどまらず、資金繰りや融資対策、補助金の活用、事業計画の立案など、経営全般に関わる課題にも積極的に踏み込んでサポートいたします。
数字の整理だけでなく、実際に経営を動かす意思決定の場面で役立つ実践的なアドバイスを行うことを大切にしています。経営者の良き相談役として、ともに課題を乗り越え、持続的な成長へとつなげていくパートナーでありたいと考えています。
私たちは「目の前の人と向き合い」、
共に成長し、その人が笑顔で
「ありがとう」と言うためだけに、
私たちに会いに来てくださるような行動を
実践します。
私たちは「目の前の人と向き合い」、共に成長し、その人が笑顔で「ありがとう」と言うためだけに、私たちに会いに来てくださるような行動を実践します。
私たちは、自分たちの友人や家族に自信をもってすすめられる商品やサービスしか作らない、売らない。
私たちは、個人情報の保護をはじめとしてコンプライアンスを遵守し、あくまでも誠実に行動し、倫理を大切にする。
この仕事をするようになって、
お客様からよく受ける質問です。
確かに、事業をなさっている方から
見れば、どちらであっても、帳簿を見て
決算を組むということでは違いはなく、
同じに見えるかと思います。法律では
以下のように規定されています。
公認会計士法第1条(公認会計士の使命)
公認会計士は、監査及び会計の専門家として、独立した立場において、財務書類その他の財務に関する情報の信頼性を確保することにより、 会社等の公正な事業活動、投資者及び債権者の保護等を図り、もって国民経済の健全な発展に寄与することを使命とする。
税理士法第1条(税理士の使命)
税理士は、税務に関する専門家として、独立した公正な立場において、申告納税制度の理念にそって、 納税義務者の信頼にこたえ、租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図ることを使命とする。
違いは、
公認会計士は監査と会計の専門家、
税理士は税務に関する専門家に
あります。
そのため、税理士は税務に
必要な会計制度に熟知しています。
一方、公認会計士は税務に
必要な会計制度の熟知のみならず、
上場する上で必要な会計制度の熟知、
原価計算制度、内部統制、業務管理等
にも熟知しています。
お気軽に当事務所へお越しください
美味しいコーヒーや紅茶をお出しして、
経営者様のお話をじっくり伺う時間を
大切にしています。
経営に関するお悩みが解決の方向に向かい、
少しでも気持ちが軽くなって
お帰りいただくことが私たちの想いです。
カフェに立ち寄るようなお気持ちで、
お気軽に当事務所にお立ち寄りください。